クレラボ study
KJ法とは
発想されたアイデアをカード(付箋、メモなど)に記入して、それらのカードの内容の似たもの(カテゴリごと)をグルーピングすること
KJ法は、日本で考案されたデザイン手法の中では、最も有名な もののひとつです。
KJ法の名前は、文化人類学者で東京工業大学名誉教授の考案者 川喜田二郎(Kawakita Jiro)氏のイニシャルに由来しています。
グループ同士の関係性を図に表しさらにアイデアを出していく
ABOUT ME

1984年 大阪生まれ。
専門学校でグラフィックデザインを学び、制作会社、広告代理店、商社など多様な企業で経験を積む。
社会人13年目にあたる2019年、「クレイジーラボ」を設立。
2021年には独立を果たし本格的に活動を開始。
現在は、デザイン、コンサルタント、講師、クリエイターとして、幅広い分野で活動中。
1つの枠に囚われないクリエイティブを追求し、あらゆるプロジェクトに柔軟な発想で取り組んでます。